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(MHWI)サポート・生存盛り、安定覚醒徹甲ライト装備紹介。初心者から熟練者までおススメ・立ち回りのコツも!!

こんにちは、しゅうです

今回は、モンハンワールドアイスボーンの徹甲榴弾ライト、超実用おススメ装備を紹介します。とにかく死なない、そしてサポート抜群!!スタン、ダウン、麻痺、睡眠、、、モンスターは腰砕けですw

生存スキルを積む理由は、徹甲撃ちはスタンを取るのが重要な役割のため、モンスターの正面にいがちなので、ある程度の生存スキルを盛らないと、歴戦古龍などではよほどうまくないと普通に死ぬからです。

このほかにも火力特化した徹甲装備やムフェト用の徹甲装備も作っているのですが、その紹介は別記事で。

雷耐性を上げたバージョンはこちら↓
(mhwi)キリンラージャン対策・雷耐性を上げた徹甲ライト装備

・火力特化の記事は書こうと思ったのですが上げるのやめました。砲術を5にしただけで、どう考えても今回の記事の生存装備の方が使いやすいので。

まずは画像で装備紹介

ムフェトの覚醒水ライトを使った装備になります。

迅竜の神髄

これは、徹甲撃ちには完全必須スキルです。徹甲榴弾Lv3をメインで使っていくのですが、もとのままだと装填数が1、装填拡張いれて2なのですが、このスキルがあることによって、装填数は2でも、確率の引きによっては、1回の装填で5、6発連射できることがあります。

弾の消費節約にもなり、調合の手間も減らせるので、完全に必須スキルです。
覚醒武器に覚醒強化でシリーズスキルを積んで運用しています。

装填拡張3

上記にもあるように、もとの徹甲3の装填数が1なので、これを積むことによって、倍の2発になります。積まない手はないでしょう!?

砲術3

この装備では、生存と、手数を優先して、砲術の上限解放は積まず、砲術Lv3で止めています。
ただ、それによって積んだ生存スキルで、本当に回復する手間も減りますし、何より死ななくなるので、手数的には劇的に上がります。

回避性能5

この装備のミソ!!回避性能5!!徹甲ライトは、スタンを取ることが大きな目的になるので、敵の正面に位置取りしがちになります。

ダメージの小さい、楽なモンスターならいいのですが、メインで行きたいのは歴戦古龍などの危険度3ですよね、、、。正面だと、このスキルがないと、結構ブレスやらとびかかりで危険です。

別記事で紹介した、火力徹甲ライトで始めは周回してたんですが、結構落ちてしまいました。この装備に変えてから快適度激上がりですw

金火竜の神髄2(精霊の加護5)

このシリーズスキルを発動することによって、精霊の加護が上限解放され、スキルレベル5まで積めるようになります。効果発動時ダメージ60%減少!発動確率UP!というものです。

回避性能5でただでさえ攻撃をほとんどくらわなくなる上に、たまに食らう攻撃は、このスキルで高確率で60%カロリーカット!!素敵、、、

体力回復量UP

ただでさえ攻撃をくらいにくく、くらった時もダメージ60%カットなどで減らなくなった体力を、こいつですぐに回復します。これによって、下記のフルチャージを現実的にほぼ常に発動して火力面の底上げをします。

ほんと、回復薬系を飲むのは、まれに回避ミスって、歴戦古龍のでかい攻撃くらって、しかも精霊の加護が発動しなかった~~っていう不運な時に秘薬飲むくらいで、回復薬グレートなどは、めったに使わなくなります。これも手数アップの大きなリソースですね。

フルチャージ

各上記生存スキルで体力マックスをほぼ常に維持できるので、テオナナや、ハザクなどのスリップダメージをくらう敵以外では、現実的にフルチャージを運用できます。

フルチャージ3で、基礎攻撃力20UPです。攻撃UPスキル7で会心率を除く基礎攻撃UP効果は21なので、会心率が関係ない徹甲撃ちに関しては、このスキルで攻撃UP「7」を積んだのとほぼ同等の効果になります。

KO術

忘れちゃいけない、サポート力激UPのかなめ!!この装備の構成で頭をしっかり狙っていると、ほんとバカみたいにスタン取れます。

なおかつ古龍などは、頭に一定ダメージを与えると、スタン以外にも通称「頭ダウン」といってダウンするので、頭ダウンからスタン、スタンから頭ダウンみたいなひどいループにはまることもあります。

逆恨みは、Lv4スロに他のスキル積んだおまけです、そこは自由枠ですね。

(重要!!)持っていくアイテム解説

このサポート徹甲ライトでは、持ち込むアイテムも重要です。
大事なものだけ列挙します。

・徹甲榴弾1、3
・麻痺、睡眠弾1、2
・バクレツの実
・LV3火薬粉
・増強剤(麻痺、睡眠弾2の調合素材)
・苦虫、ハチミツ(増強剤の調合素材)

これらのアイテムを持っていくことによって、徹甲榴弾3の弾切れはまずないです。

なおかつ、睡眠麻痺の調合素材も増強剤含めもっていくので、ほぼほとんどのモンスターで、睡眠麻痺、それぞれ2回ずつ取れます。(迅竜の神髄の引きがあまりにも悪いと取れないことも、、、)

これで、麻痺2回、睡眠2回、スタン5回以上、さらに古龍とかなら頭ダウン、、、

かなり強いです。

調合のショートカットは必ず登録しよう!!

・徹甲1、3
・麻痺、睡眠2
・増強剤

これらの調合は必ずクエスト中のショートカットに登録しておきましょう。しかも、ひとつづつ調合ではなく「すべて」で。

それによって、徹甲榴弾3などは、減ってきたらリロードしているスキにレベル徹甲1、3とも調合できます。メニューを開いて調合すると、操作が怪しくなって危険でもあるので、快適にプレイするためにも必須です。

ちょっとした立ち回りのコツ

クエストが始まったら、2スタンを取るくらいまでは麻痺睡眠は使わない方が効率的です。簡単に2スタンくらいはとれるので。

2、3スタンとって、モンスターのスタンに対する耐性が上がってきたところで、麻痺や睡眠壁ドンをいれてそのスキに頭に徹甲3を乱射すると、次のスタンがスムーズに取れます。

あと、できればですが、睡眠はモンスターが怒ってるときにとりましょう。怒ってないときに睡眠入れると、壁ドンのためモンスターの向きを変えようと、クラッチして頭攻撃してる間に怒ってしまって壁ドンできなくなることが結構あります

もちろん眠らせるのは、壁の近くで!!せっかく眠らせたのに、壁にぶつからずただ駆け抜けるモンスター、、、たまにやりますが、結構悲しい気持ちになります。

特殊装衣は一応画像では転身と癒しの煙筒装備してますが、正直、この装備の構成だと、転身すらあまり必要ないくらいですし、癒しの煙筒は好みの分かれるところだと思うので、どちらかを強打の装衣に変えてしまってスタンをさらに取りまくるのも面白いと思います。

注意点

徹甲榴弾は、味方をひるませるようですが、正直近接武器でスーパーアーマーが付いていない攻撃を多用するのにひるみ軽減を積まないでマルチで乱戦するのは、マナー違反とまで言えるレベルなので、そこは気にしないでよいです。

属性耐性について

回避性能で回避することに慣れていない場合や、ジンオウガ亜種やイビルジョーのように属性ダメージが大きい敵については、治癒や砲術を少し削って、それぞれのモンスターにあわせた属性耐性3を積むと、より安定感が増します。治癒や砲術を削ってもサポート力はそのまま残るので、それでも十分強いです。むしろ死なないことが大事。

ジンオウガ亜種やイビルなら龍耐性。イヴェルカーナなら氷、ネロミエールなら水、とかですね。

ただし、雷耐性だけは、もとの採用している防具の雷耐性値が低すぎるので、キリンの雷や、ラージャンのブレスなんかでは、雷耐性3積んでも即死するので、雷属性攻撃をしてくる敵には別の装備を使った方が良いです。

僕が雷耐性を上げた徹甲ライトも組んでいるので別記事で紹介しておきます。↓

(mhwi)キリンラージャン対策・雷耐性を上げた徹甲ライト装備

最大の注意点!!
「導きの地ので使っちゃだめだっ!!」

導きの地は、落とし物を集めることが目的で、何回、何人落ちようが失敗にならない、クエストではなく探索です。

睡眠はいいのですが、スタンや麻痺はモンスターを拘束するだけで落とし物は落としません

結果、すぐに倒してしまい、壁ドンなどをするチャンスを減らしてしまって、集められる落とし物が減ります。

導きの地での落とし物集めを効率化するためには、睡眠武器で、地学珠を1つだけ積みましょう、、、

睡眠武器については、いろいろ記事あげてるので探してみてください。

ではでは~

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