電動歯ブラシは-ハードルが高い!?-本体もランニングコストも-安い!-気軽に始めて続けられる-電動歯ブラシ!!

この記事は広告・PRを含みます 生活を便利に 快適グッズ・アイデア

充電がめんどくさい!?場所をとる!?替えブラシが高い!?ブラシが合わない!?その悩みを全部解決した電動歯ブラシ!!

ども、しゅうです

電動歯ブラシ、気にはなるけどなかなか手が出せなくないですか??

僕も、以前から電動歯ブラシに興味はあったのですが、

替えブラシが高い!!(一般的な電動歯ブラシの替えブラシは、正規品だと3ヶ月1本で1000円近くする)

専用の充電台に置かないといけないので場所はとるし、コンセントに繋がないといけなくてジャマ!!

いざ、高い金を出して買って、気に入らなかったらどうしよう、、、

と思って、なかなか買えずにいました。

それが、最近、とある電動歯ブラシを買って、それが予想以上の大ヒットで、これらの悩みをすべて解決できるものだったので紹介です。

僕は、電動歯ブラシを買う前も、ふつうの歯ブラシと奥歯用のコンパクトヘッド歯ブラシ、歯間ブラシも使っていた、歯磨きにはちょっと気を使う系の人間ですが、それでも大満足。

歯磨き粉をつけて磨くと、音波振動で口の中の泡がびっくりするくらいきめ細かになります。

この電動歯ブラシ、本体もけっこう安い、、、

ライオン 電動アシストブラシ!!

ライオン 電動アシストブラシです。

正確に言うと、音波振動で歯磨きをサポートはしてくれますが、磨き方は普通の歯ブラシと同じように手で動かして磨くので、電動「アシスト」ブラシという名称になってます。

本体も安い

本体は、替えブラシ1本がついてアマゾンで2000円もしないで買えます。

一般的な電動歯ブラシが5000円くらいするのに比べると、ものすごく良心的。

本体についているブラシは、とりあえずで「システマふつう付替ブラシ」なので、合計7種類ある他のブラシが使いたいひとは、替えブラシも合わせて買うのがオススメ。

替えブラシも安い!!

一般的な電動歯ブラシの替えブラシは、メーカーにもよるのですが正規品だと1本あたり700円〜1000円くらいします。

非正規品だともう少し安くありますが、口の中にいれるものなので、あまり信用のできないものは使いたくない、、、

このライオン 電動アシストブラシ替えブラシは、「システマ・クリニカ・ノニオ」の3ブランド、「7種類」のタイプの違うブラシから、好みのものを選んでつけることができます。

本体は同じ1種類で7種類の替えブラシが使えるので、もしブラシを使ってみて気に入らなくても別の種類に変更できる!!

その価格は、例えば「システマのふつうの固さのもの2本入」でアマゾンで600円ちょっと↓。

1本300円ちょいなので、一般的な電動歯ブラシの替えブラシの3分の1!!

替えブラシの種類は7種類!!気に入らなかったら別のに変更できる!!

替えブラシの種類は、すべて薄型ブラシで、システマコンパクトヘッドだけ、固さ2パターン、、、、

替えブラシ7種類:すべて薄型ヘッド

  • システマコンパクトヘッド【固さ2種類】:ふつう・柔らかめ
  • システマハグキプラスワイドコンパクトヘッド:柔らかめ
  • システマ極上プレミアムワイドレギュラーヘッド:ふつう
  • クリニカ超コンパクトヘッド:ふつう
  • クリニカコンパクトヘッド:ふつう
  • NONIOコンパクトヘッド:ふつう

歯周ポケットの汚れをゴッソリ書き出すシステマから、歯ぐきケアに、奥歯を攻める超コンパクトヘッド、歯の表面をツルツルにするNONIOまで、、、

まあ、ふつうに歯磨きするなら、ほぼほとんどのニーズを抑えられるのでは??

もしブラシを使ってみて気に入らなくても、1本約300円で替えブラシだけ買えば、別の種類に変更できるので安心。

単4の乾電池1コだけでOK!充電器もコンセントもコードも不要!!

電源は単4の乾電池1個!!

めんどくさい充電台や、ジャマになるコンセント・コードなどもなし!

商品詳細ページによると、単4アルカリ電池1コで、約120回使用可能、、、とのこと。

我が家の場合は、電池も充電池を使っているので、買い置きの電池がなくなる心配すらありません。

軽く濡れるくらいは大丈夫ですが、スイッチや底の乾電池カバーを直接水につけるのは避けた方がいいみたいです。

ふつうに使って、ハンドル部分が汚れたら、本体丸洗い!ではなくて、湿らせたタオルで拭く使い方です。

コンパクト!ふつうの歯ブラシスタンドに立てられる!!

ライオン 電動アシストブラシ、歯ブラシスタンド

コンパクトで、柄の部分もそこまで太くないので、少し穴が大きめのスタンドなら、いままで使っていた歯ブラシスタンドにそのまま立てておけます。

画像はダイソーの珪藻土歯ブラシスタンド。

左が「ライオン 電動アシストブラシ」で、右は奥歯磨き用の超コンパクトヘッド歯ブラシと歯間ブラシ。

コンセントからコードを引っ張って、専用の充電台に置かないといけない、一般的な電動歯ブラシとは比べ物にならない使いやすさ、、、

気軽に旅行に持っていける

コンパクトで電源も単4乾電池ひとつなので、気軽に旅行に持っていけます。

まず、充電器がないので荷物にならない。

単4アルカリ電池1コで約120回使えるので、1週間や2週間の旅行なら電池切れもまずありませんし、そもそも、電池が切れればコンビニで買える。

さらにいうと、本格的な電気でヘッドが回転しないとまともに磨けない電動歯ブラシと違い、万一電池が切れても、ふつうの歯ブラシとしてふっつ〜に使える、、、

本格電動歯ブラシと比べて、旅行の時の心配事をひとつ減らせます。

細かな振動で歯ブラシをサポート!

歯垢除去力140%!!

1分間9000回の音波振動が歯磨きをサポート!!

ふつうの手磨きと比べて、歯垢除去力140%!!

歯磨き粉をつけて磨くと、口の中の泡がめっちゃきめ細やかになります。

ただし、歯垢除去力だけ見れば、本格的な電動歯ブラシに負ける、、、

アマゾンでベストセラーになっている、6000円弱する某有名メーカーの電動歯ブラシが、歯垢除去力99.7%UP!とうたっている(つまり、歯垢除去力199.7%)、、、

ので、ガチの歯垢除去力では本格的な電動歯ブラシに負けます。

一般的な電動歯ブラシのデメリットと比較

歯垢除去力では負けるのですが、個人的には、ここまで書いた、一般的な電動歯ブラシのデメリット、、、

一般的な電動歯ブラシのデメリット

  • 替えブラシが高い!、、、本体もそこそこする!
  • ブラシが合わなかったら取り返しがつかない!
  • コード・充電台がジャマ!

っていうので、本格的な電動ブラシには手が出ませんでした。

コンセントから充電しないといけないだけで、けっこうめんどい、、、洗面台にコードがあるのは地味〜にジャマ、、、

ライオン 電動アシストブラシ特徴まとめ:本体も、替えブラシも安い!継続しやすさがぜんぜん違う!

ライオン 電動アシストブラシ:特徴まとめ

  • 替えブラシ1本ついて2000円しない!
  • 替えブラシも一般的な電動歯ブラシよりかなり安い!
  • 替えブラシは固さ・タイプの違う7種類から選んで付け替えられる!
  • 電源は単4乾電池1コ!充電器もコンセントもコードも不要!
  • ふつうの歯ブラシスタンドに立てられるコンパクトさ!
  • 万一電池切れてもコンビニで買える!電池切れててもふつうの歯ブラシとしては使える!
    旅行の荷物にならない!
  • 歯垢除去率140%!超音波振動で、口の中の泡が超キメ細やかに!

高い電動歯ブラシを買っても続けられなきゃ意味がない!

もちろん、徹底的に歯磨きにこだわるひとは、高いですが本格的な電動歯ブラシを買ってください。

ただ、電動歯ブラシは、一度買うと、ずっと替えブラシを買い替え続ける、、、

その替えブラシが高かったら、ランニングコストってずっと高いまんま、、、

そして、充電が切れたら使えないのもけっこう不便、、、

実際僕の母は、そこそこ値段する本格的なコンセントから充電式の電動歯ブラシを、3年くらい前に買いましたが、いまぜんぜん使ってません。

充電のめんどくささ、特殊な高い専用ブラシでないと使えない、、、

あくまで僕は、本格的な電動歯ブラシは続ける自信がありませんでした。

それと比べて、ライオン 電動アシストブラシは気軽なので、僕自身しっかり続けられてます。

実際使ってみて、手磨きだけより確実にキレイに磨けるしアシストがあるので歯磨きが楽になりました。

口の中の泡もめっちゃきめ細やか、、、

本気でオススメです。

替えブラシも同じアマゾンのページで7種類から選んで買えます。

ぜひ、あなたも気軽に電動歯ブラシデビューしてみてください↓

その他、買って良かった便利グッズまとめは↓

読んでいただいてありがとうございます。
m(_ _)m

-生活を便利に, 快適グッズ・アイデア